映画「ローマの休日」を鑑賞して

映画「ローマの休日」を鑑賞して

こんにちは!
Nino Fellows Clubの営業コンサルタント二井野です。
名作映画「ローマの休日」を初めてみました。
ローマの休日/Roman Holiday(1953年アメリカ)
監督:ウイリアム・ワイラー
配給:パラマウント映画
 
主演
ジョー・ブラッドレー:グレゴリー・ペック
アン王女:オードリー・ヘップバーン
文章で感想を述べるより、映画の見所を簡潔でわかりやすく、ランキング形式にしてみました。
【映画の見所】
1位[80%]とてつもなくオードリー・ヘップバーンが可愛くて、美しい!
2位[10%]グレゴリー・ペックが若き日の長嶋茂雄に見えてしまう
3位[5%]ノスタルジックな映像・音楽・エンディングがときめく
4位[3%]ローマの街並みが素敵
5位[2%]アン王女のせいで、みんな結構困る
こんな感じで構成されている映画です。
映画の感想は、2019年の映像技術が革新的に進化したいまだからこそ、
古き良き名作映画を見て、ノスタルジックな気持ちになるのも良いと感じました。
何より、オードリー・ヘップバーンの歴史的な可愛さと美しさ‼︎
これこそ”本物”ですよね。
オードリー・ヘップバーンの他の出演作品や
彼女自身のことについても深掘りして、調べてみたいなと思いました。
本日は、ここまで。
二井野でした。