働き方改革で新たなニーズが

営業業務委託業者の新たな1年に。。

働き方改革で新たなニーズが

営業業務委託業に携わって、17年目の年を迎えました。

毎年、営業業務委託にとって厳しいと言われ続け、今年は本格的に厳しい年になりそうです。
特に通信関連、ケーブルテレビ従事者にとっては激動の1年になるでしょう。
3年ほど前から、報酬単価の下落や成績不振者の契約解除など多くの試練を対象業者は味わって来たかと思いますが、本当の意味で先行きの見えない状況になっています。

その一方、スタートアップ企業や新たなBtoB向け商材を扱う企業などから、働き方改革が進む流れに合わせて副業や兼業で営業リテラシーのある人材のニーズも高まっています。
社会的有益であり、人々の役にたつ本当に良いサービスを発掘し、営業に携わる人たちの応援ができるよう今年1年、精進していきたいと思います。